同居嫁食事のメニューはカキフライ。味付けでトラブルにならない為には?

牡蠣フライ

同居嫁の夕食はカキフライ

本日は、嫁と姑の味付けでトラブルにならない為にはまずどうする?
をテーマに考えていきたいと思います。

同居嫁本日のメニューはカキフライ。
この記事では、嫁と姑の味付けでトラブルにならない為に、同居する前にまずどうしたら良いかがわかります。

では、早速行ってみましょー!

目次

夕食の主菜はカキフライ!

今日の牡蠣は随分大きかったので、舅は3つ。姑は2つ。
妻は2つ、夫は5つ子どもたちは3つずつ。
広島産の牡蠣でしたね。
はぴこ
はぴこ

カキフライは最高!!

舅・姑も大好物です。
シニアでも、意外と肉っけや油ものが好きなものです。

牡蠣フライの作り方

はぴこのカキフライの作り方!

  • 牡蠣を袋から出してざるに入れる。
  • 水洗いして、小麦粉と卵パン粉をつける。
  • 中火で揚げて、最後に強火でからりと!

初めから強火で揚げると、焦げてしまって中まで火が通らないのね。
水分を含んでいるので、油が跳ねるから気を付けてね。
牡蠣の下処理にひと手間かければ、いいんだけど、
はぴこは共働き。忙しいから、この作り方で十分美味しいと思う。

夕食の副菜は大豆の煮豆!!

大豆の煮豆の作り方

材料

  • 缶詰の大豆
  • 刻み昆布
  • うす揚げ
  • 調味料:出汁と砂糖と醤油だけ

大豆の煮豆の作り方

  • 缶詰の大豆と刻み昆布、を出汁と砂糖と少々の醤油で煮るだけ。

お吸い物の具材は、豆腐だけ。
これでも十分な1品になるので、よしです。

同居後、嫁と姑の味付けでトラブル発生?しないために。

義両親との同居は、最初何食べるのかしら・・・と不安でした。

ぴこが結婚した当初、夫に「はぴこの料理は美味しい?」と聞いた事があって、
その時に夫はもちろん、美味しいと言ってくれたのだけど、さらに

「はぴこの料理の味に違和感がない」

と言ったのです。
当時、違和感ないってどういう事?って思ったんだけど、義両親と同居してようやくわかったの。

夫が感じる、妻と母の料理の味付けに違和感の無いこと。

「料理編」でうまく同居できるポイントなのかもしれませんね。

はぴこ
はぴこ

同居をすすめられている奥様へ。

夫に聞いてみて下さい。
妻の味付けと、母親の味付けについて。

もし大きく差があるのなら、
同居しても料理の味になれるまで時間がかかるかもしれませんね。

どちかが、慣れるか我慢するか・・・

覚悟は必要ですね。

 

 

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